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「いつまでもお元気で!!」

コープあいづ助け合いの会 塩川デイサービスセンター慰問報告 

1月26日(水)午前10時〜

助け合いの会では、毎年、塩川デイサービスセンターへ慰問活動をしています。訪問する前に何を出し物にするかを考え、歌や踊り、振付けなどを練習して本番に臨んでいます。
今回の慰問では、練習した甲斐があって一生懸命披露した私たちの歌や踊りに施設の皆さんから大きな拍手がもらうことが出来ました。また、入所されている方々からも歌のリクエストがあったり、中にはご自分で歌を歌われる方も居られ、ふれあいの時間はわずかでしたが「最高!感動しました!」との感想も頂くことが出来ました。その後、施設の皆さん全員が私たちと一緒になって歌を歌い、私たちが披露した手のひらで花を咲かせる振付けさながら、本当に感動の花が大きく咲き、楽しい時間はあっという間に終わりました。
最後のお別れの言葉の最中、目頭を押さえたり、涙ぐむ方もいて、お別れがとても辛くなりましたが、私たちも施設の皆さんと一緒に感動したり、元気付けるつもりが反対に元気を頂くことが出来たと思います。
来年はもっと色々な歌を勉強して、訪問したいと思います。また元気でお会いできますように!

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特集
コープのいちおし商品シリーズ vol.1

「麓山高原豚」をご存知ですか?

組合員の皆様、福島県産豚肉「麓山高原豚」をご存知ですか?
コープあいづでは、平成3年より県内の量販店に先駆けて「麓山高原豚」の販売を開始し、今年で販売20年目に入りました。 現在もコープあいづ全店舗の精肉コーナーにおいて人気の定番商品として販売しています。

現在、「麓山高原豚」は福島県内14戸の限定された生産者がこだわりを持って育てています。 年間生産頭数は約12,000頭で、そこから一定の基準で選抜された約7,400頭のみが「麓山高原豚」という“ブランド豚”として販売され、このうちの約1,500頭をコープあいづ全店舗で販売し、組合員の皆様の食卓へと届けられています。

■ 「麓山高原豚」の4つのこだわり ■

1. 生産へのこだわり

優れた種豚(親豚)を用い、バランスのとれた発育の良い豚を健康的な環境で育てます。

2. 飼料のこだわり

専用飼料は、遺伝子組み換えをしていないトウモロコシを主原料とし、また、キャッサバ(タロ芋)などのデンプン質の豊富な原料を配合し、じっくりと育てます。

3. 味のこだわり

お肉のうまみを口の中に広げる役割をする脂肪は、キレが良くあっさりしており、専用飼料の中の天然樹木エキスの効果により、臭みが少なくアクの出にくい豚肉となっています。

4. 販売のこだわり

店舗指定による限定販売です。そのため品質管理がしっかりしています。

「麓山高原豚」は、この4つこだわりを持ちながら“品質”と“安全性”を追求した“ブランド豚”です。コープあいづでは、組合員の皆様に「安全・安心」で「美味しい」お肉を食べて頂けるよう、「麓山高原豚」を提供してゆきます。 ぜひ、ご利用下さいませ。

『麓山高原豚のしゃぶしゃぶ』

癖がなく、甘みがあって美味しい! 皮むきで引いた大根と水菜も一緒に入れれば 美味しさが一層引き立ちます!

 

『麓山高原豚の焼肉』

シンプルに塩コショーで味付け。臭みがなく 旨みが口いっぱいに広がります!


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TPPをみんなで考えるシンポジウム 〜TPPが地域に及ぼす影響〜

主催〜JAグループ福島・福島県生協連・福島県森林組合連合会・福島県漁業協同組合連合会
1月29日(土)福島市で開催。関係諸団体をはじめ、約300名が参加しました。
@基調講演『TPP交渉の行方』東大大学院教授 鈴木宣弘氏

Aパネル討議『TPPが地域に及ぼす影響』

コープあいづからは理事、監事他9名が参加し、学習しました。

 

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